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CASE
施工実績


破風、雨樋、軒天工事
今回Webからの問い合わせがあり、破風交換、雨樋交換、軒天を板金カバーして欲しいとのことで行ってきました! 軒天、破風共に雨樋からこぼれ落ちた雨水でどちらも腐れていました! 破風は新しく付け替え雨樋も1式交換しました! 軒天は白の板金でカバーしました! 軒天に関しては 軒天の塗装劣化:5~10年 軒天の反り・剥がれ:10~20年 雨漏りや湿気による腐食:15~30年以上 これを目安に交換時期と言われております! 雨樋に関しては 塩ビ製(一般住宅で多い):20~30年 ガルバリウム鋼板製:20~30年 銅製:30年以上 交換を検討するサイン 割れやひびがある 継ぎ目から水漏れする 雨樋がたわんでいる 金具が錆びたり外れたりしている 雨の日に水があふれる 軒天や外壁に雨染みができている と言われております! 上記の状態であれば早めの交換をおすすめいたします!


新潟市屋根雨漏り修繕
今回はWebからの問い合わせで屋根から雨漏りしているとの事でルーフィングから張り替えてきました! 既存の屋根は瓦棒屋根で築50年で屋根中部が錆びていてそこから水が入っていました! 屋根を全部剥ぎ既存のフェルトの上からアスファルトルーフィングを貼りルーフィングが飛ばないように押さえまでしました! 次は瓦棒屋根から横吹AT2段を貼って行きます! 結構流れがあったため雪止めの段数を4段数にしました! これで施工完了になります!


新発田市雨樋修理
今回Webからの問い合わせで雨樋修理をしてきました! 軒樋のジョイント部分から水が漏れているのが見てわかります! 長年軒樋に日が当たって劣化しヒビが入ってそこから水が漏れているように感じます! その漏れた箇所を切り離し漏斗(じょうご)を新しくつけていきます! 新しく漏斗(じょうご)をつけたので新たに竪樋もつけていきます! 雨樋は基本20年から30年はもつと言われています! 地域によって違いはありますが雪が多く降る地域では雪の重みで軒樋が押されてたれてしまい雨樋が機能しない状態に良くなります!


新発田市外壁の凹み補修
外壁の凹み補修


木の伐採
今回Webからの問い合わせで木の伐採の依頼が来ました! こんな感じで玄関近くにある木を伐採して欲しいとの依頼でした! 意外と背丈があったので脚立を使って伐採していきました! 木を全部回収し、見た目はこんな感じになりました! だいぶスッキリして綺麗になりました! 依頼した方も満足していました!


今回もWebからの問い合わせで瓦の補修の依頼があったため行ってきました!
瓦にが割れてしまっています! ここに板金を使って補修していきたいと思います! 板金をはめてこんな感じになりました! 割れた所にはめただけじゃなく水漏れしないよう板金の下にも工夫してあります!


新発田市雨樋清掃
今回はWebからの問い合わせで雨樋の掃除をして欲しいとの事で依頼がありました! 長年掃除してないと上記の写真のように土が溜まっていました! 漏斗の詰まりの原因になるので定期的に掃除するのをオススメします! 掃除すること1時間猛暑のなか屋根上から掃除することが出来ました! お疲れ様でした!


新発田市/霧よけ屋根カバー工事
今回は2階の日差しから落ちてくる雨だれが1階の日差しに落ちてその雨だれの音が気になると言うことで施行していきます! まず1階の日差しに板金が巻かれていたためルーフィングを貼りました! ルーフィングは粘着にしました!微妙な幅で凄くやりずらかったです! ルーフィング貼ったあとリッチウェイを貼っていきたいと思います! リッチウェイの施工が完了しました!完了写真がこんな感じです!見た目もよく雨だれの音も気にならなくなると思います!


コロニアル屋根に後付け雪止め
コロニアル屋根に後付け雪止めをつけ、雪止めの段数を増やしたいと要望があったのでつけに来ました!


新発田市の雨樋掃除
雨樋掃除をご依頼いただきました。
写真の通り上戸の部分が詰まっていて草が生えてましたが掃除して綺麗に。
根が生えてて取りづらかったのですが、とても綺麗にすることができ、ご満足いただけました。


新発田市の住宅の屋根カバーと屋根修理
新発田市の住宅の屋根カバーと屋根修理の施工事例をご紹介します。


新発田/雨樋の詰まりを解消
WEBからご依頼をいただいて今日は雨樋の詰まりを解消させていただきました! 瓦からの土、枯葉が詰まっていました! 詰まり解消だけの工事で足場を組まず二連ハシゴを使って作業したので転落に十分注意作業させていただきました! 多くの会社の中で弊社を選んでいただきありがとうございました!


新発田/防水紙(ルーフィング)を貼り
今回は防水紙(ルーフィング)を貼りに来ました! ※防水紙とは! 住まいを雨漏りから守るために最も重要な部位の一つが防水紙(ルーフィング)です。 屋根材の下に設置されているため、新築時やリフォーム時にしか直接目にする機会がありませんが、雨水の浸入を防ぎ、建物の耐久性を向上させるために欠かせない非常に重要な部位です。 防水紙は、住まいを雨漏りから守る重要な部位です。 屋根は野地板、防水紙、屋根材が重なって構成されますが、雨水が住まいに侵入するのを防いでいるのが防水紙です。 屋根材が防水の役割のほとんどを担っていると思われている方が多いのですが、本当の意味で防水の役割を果たしているのが防水紙です。 というのも、ほとんどの屋根はある程度の雨水が屋根材の内側に入り込むことを前提につくられていて、屋根材がひび割れたり、穴が開いてしまったりしてもすぐには雨漏りは起きません。 逆に防水紙に穴が開いたり裂けたりすると、屋根材に何の異常が無くてもすぐに雨漏りが起きてしまいます。 正に、屋根における防波堤の役割を担っているのが防水紙なのです。

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